Since 1975
日本語で読むアラビアのニュース
  • facebook
  • twitter
  • instagram
  • Home
  • 日本、賞金額世界最大の競馬大会で80万ドルを獲得

日本、賞金額世界最大の競馬大会で80万ドルを獲得

01 Mar 2020
日本からの出場者も大きな勝利を収め、武豊を騎手とするフルフラットがサウジダービーレースで優勝する。(AN Photo/Huda Bashatah)
日本からの出場者も大きな勝利を収め、武豊を騎手とするフルフラットがサウジダービーレースで優勝する。(AN Photo/Huda Bashatah)
日本からの出場者も大きな勝利を収め、武豊を騎手とするフルフラットがサウジダービーレースで優勝する。(AN Photo/Huda Bashatah)
日本からの出場者も大きな勝利を収め、武豊を騎手とするフルフラットがサウジダービーレースで優勝する。(AN Photo/Huda Bashatah)
日本からの出場者も大きな勝利を収め、武豊を騎手とするフルフラットがサウジダービーレースで優勝する。(AN Photo/Huda Bashatah)
日本からの出場者も大きな勝利を収め、武豊を騎手とするフルフラットがサウジダービーレースで優勝する。(AN Photo/Huda Bashatah)
Short Url:
Updated 02 Mar 2020
01 Mar 2020

アラブニュース

リヤド:ついにその日がやってきた。2月29日(土)、サウジアラビアの首都リヤドのキング・アブドゥル・アズィーズ競馬場にて、待ちに待った世界トップクラスを誇るサウジカップが開催される。

当大会では総額2,920万ドルの賞金をかけて8つのレースが行われる。

マキシマムセキュリティとその騎手ルイス・サエスがその日のメインイベントとなる最終レースで優勝し、初開催を飾る2千万ドルを獲得した。

また、日本からの出場者も大きな勝利を収めた。武豊を騎手とするフルフラットがサウジダービーレースで優勝し、こちらは賞金80万ドルを獲得した。

武はもう少しで連続優勝となるところだったが、手に汗握るサウジアスプリントのレースではニューヨークセントラルに鼻の差で敗れた。それは最終レースの一つ前のレースだった。

topics
Most Popular
Recommended

return to top